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出勤

久々の出勤。
俺、何の仕事してたっけ??

まずは膨大に溜まっているメールを読むところから始めよう…。
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2012-05-31(Thu)
 

その後

連泊して家事を一手に引き受けて貰っていた義姉一家が横浜に帰宅
してしまうと、家の中は急に静かになってしまった。

虚脱感や虚無感を感じるも、毎日の生活のためには家事と育児を
こなさねばならない。心と体にムチ打つ。

仕事は5/30まで休みを貰ってあるのが幸い。
2012-05-27(Sun)
 

葬儀

午前10:00出棺。
松代の葬祭場で荼毘に伏したあと、七瀬の安楽院で告別式となる。
ちなみに初七日も兼ねた。

関係者でのお斎のあと、菩提寺へのお寺参り。
住職と四十九日やら新盆やらの簡単な打ち合わせを済ませ、ようやく一心地。

人一人送り出すのは大変なのである。
2012-05-26(Sat)
 

通夜

義母の死より3日間も置いてしまったが、おかげで準備に余裕ができたし、
義母との別れの時間も充分取れた。

通夜ぶるまいの席で夜10:00までしつこく残って飲んでいた
近所のジジイに閉口。空気読んで早よ帰れ!ヽ(`Д´)ノ
2012-05-25(Fri)
 

打ち合わせ

葬儀屋との打ち合わせ。

日和が合わず、25日に通夜となる。
そして喪主はなかよしと奥さんの連名。
うーむ、まさか結婚して3年足らずで喪主をやることになってしまうとは…。

通夜や葬儀の内容の打ち合わせでは、義姉と叔父に大変お世話になってしまった。
何ぶん頼りない喪主で申し訳ない。
2012-05-24(Thu)
 

義母危篤

早朝、病院から入電。
容態急変とのこと。

急いで支度して、義姉叔父叔母に連絡しながら車を飛ばす。

HCTに着くと、既に義母は医師達に代わる代わる
心臓マッサージを受けていた。
なかよし達が到着するまでに3回電気ショックをかけたが
心臓の拍動は戻っていないらしい。

見ると、眼は開いていたが、意識は無い模様。
呼びかけても反応は無い。

叔父と叔母が到着し、それから1時間余り処置を続けて貰うも、
ついに心臓は動くことなかった。

家族兄弟に見守られる中、10時13分、臨終。

生前に入会していた互助会に連絡し、霊柩車にて帰宅の途につく。
哀しんでばかりもいられず、早々に葬儀屋との打ち合わせとなる。

夜、横浜から義姉一家到着。
2012-05-23(Wed)
 

悪化の一途

義母容態すぐれず。

心不全は水分が体内に溜まりがちなので、点滴での栄養補給に
限界があるそうな。

医者から提案されたのは首の頚動脈から心臓まで針を入れて、
直接栄養分を送り込むという方法。
聞いただけでも痛々しい…。

しかし背に腹は代えられない。
承諾する。

利尿剤の大量投与で少しずつ尿として水分が出てきたことが
唯一の明るいニュース。
2012-05-21(Mon)
 

入院翌日

朝7時頃、日赤から電話があり、先生から説明があるので午前9時までに
病院に来て欲しいと言われた。

こんな朝早くから電話で呼び出しとは…。
胸騒ぎがすろ。

HCU横の控室で受けた説明は、一言で言うと「今のうちに会わせたい人が
いるなら会わせておいた方がよい」というものだった。

日頃から義母は弁膜症の(症状を散らす)薬を服用しているが、それは既に
心不全治療のフルコースとも言える内容だったようである。

弁膜症治療は最終的には心臓手術するしか完治の見込みはないが、
"医者嫌い" で "小心者"の義母は手術を拒否してここまできて
しまったのだ。
もはや手術に耐えきれる年齢、体力ではない。
(義母は今年77歳だが、体力的には85歳相当だと言われた)

だましだまし動かしてきた心臓が限界に来た。
そういうことらしい。

実は昨日搬送されてきた時点で、今夜越えられるかどうか…
というかなり危ない状態だった、とも言われてしまった。

気持ちの整理がつかないまま、親族に電話をかけ始めた。
2012-05-19(Sat)
 

義母入院

義母は心臓に持病(弁膜症)を抱えている。
そのくせ大の医者嫌い。

風邪を引いていたようで、ここ一週間ぜーぜー言いながら咳をしていた。
かなり辛そうだ。
ただでさえ具合悪いのに、輪をかけて体調不良になってしまった義母。
それでも医者に行こうとはせず、連れて行ってやろうとしても完全拒否。

仕方ないので義母には内緒で医者に往診に来てもらうことにした。
いざその道の権威を目の当たりにすると、急に素直に言うことを聞いて
しまう、気が小さくもかわいい義母なのである。

そして午後、診察してもらうと…。
即入院の診断が下された。
しかもかなりヤバいらしい。
その場で日赤の救急外来を手配してもらい、救急車で搬送。
ICU(集中治療室)の一歩手前のHCUに入院となった。

循環器科の担当医の説明では、最低2週間の入院が必要とのことだった。

それでもなかよしと奥さん(娘)はどこか安心していた。
日頃から具合悪そうにしている義母を見ていたので、この機会に入院して
体調を整えて退院してくれればよいと考えていたからだ。
この時点では。
2012-05-18(Fri)
 

母の日

休日当番で仕事だったので、帰り道に母の日のプレゼントを物色。
同居している義母と、去年母になった奥さんへの2つの花束に決めた。
実母分は次の休みのときにしよう。

ついでに、まだ(お尻の影響で)車の運転ができない奥さんの代わりに
夕飯の買出し。

だいぶ遅くなって帰宅。
2人共花束を喜んでくれた。(・∀・)ヨカタ
2012-05-13(Sun)
 

寝相

ここ一週間あたりから、娘っ子がうつ伏せで寝るようになった。

何度仰向けにしてもいつの間にやら寝返りしてうつ伏せのまま
熟睡している。

あんまり変なクセを付けさせたくないし、窒息の危険もあるから
やめさせたいのだが…。

ググってみると割と肯定的な意見が多い。
首が据わっていれば自分で首を動かして気道を確保するので
窒息の心配は無い、とか。
そもそも動物はうつ伏せで寝るのが普通だから、なんら問題
ない、とか。

でも顎の骨の成長が妨げられて歯並びが悪くなる、なんて意見も。
一体どれが正しいんだー。ヽ(`Д´)ノウワァァン!!

しばらく根気よく仰向けに直しながら様子をみよう。
2012-05-09(Wed)
 

お散歩

天気がいいので近所をお散歩。
歩いて回るといつもの風景もまた違って見えますなー。
2012sanpo1.jpg 2012sanpo2.jpg
2012sanpo3.jpg
2012-05-08(Tue)
 

帰宅

もうちょっと実家にお世話になるつもりだったけど、親の
予定の都合上、追い出されるように帰宅を早めますたw

まるまる2週間お世話になった親(と時々姉貴)に感謝しつつ、
実家をあとに。

入院~退院期間中は家~病院~実家と移動するのが大変
だったけど、これでようやく普通の生活に戻れたかと。

いや、正確には奥さんの体調が回復してから…か。

まだまだ先は長そうw
がんばるしかない!(`・ω・´)
2012-05-07(Mon)
 

めでたく

本日奥さん退院。

でもまだ患部を労わらなければいけないので、退院後も
しばらく安静が必要とのこと。

もうしばらくなかよし実家に親子3人揃ってやっかいに
なることに。

まぁおとんおかんは孫と一緒に生活できてウハウハかもね♪
と、勝手にポジティブシンキングw
2012-05-02(Wed)
 
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プロフィール

なかよしさん

Author:なかよしさん
1976年生まれの乙女座。
長野市在住。
須坂市の中小企業に勤務。
某大手UNIXベンダーの
ヘルプデスク業務に従事。

てゆーかこんなつまんないブログ
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